デジタルの写真は撮って満足。
またいつか、写真にやいて、アルバムにいれねばなぁ。
と思ってほったらかし。
だって、探せば過去の写真でてくるもんねー。
そんな、ほったらかしの私とは違い、意外としっかりしてる旦那さんが
まとめてくれてました。
ネットで買えちゃう フォトブック
旦那さんが選んだのは、フォトブック。
ネットで買って、
写真を自分でWEB上で指定してデータを送れば作ってくれるものです。
いくつか会社があるのですが、旦那さんが選んだのは、
しまうまプリント
フォトブック文庫判1冊198円~ 作れちゃう。
ページ数やサイズによって値段が変わります。
2018年現在、創立10週年らしいです。
[blogcard url=”https://www.n-pri.jp/”]
作ったフォトブックはこれ。
子供たちが何度も見るので、くちゃくちゃに。
何度も見るから、
「ここにいったんだ。コレ見たんだ。」
と記憶を呼び起こすためのアイテムになってます。

▲A5スクエアサイズとA5サイズ
わが家の最初のフォトブックは
長男が4歳の誕生日に旦那さんが作ったもの。
このときは、長男が産まれてから4歳までの
ダイジェスト版として、作ってたので
長男だらけ。
次男も生まれていたので赤ちゃんの時の写真や1歳半ごろの写真まで入ってます。
そして、そこからは、旦那さんも
ちょっとサボって。
2016年の思い出として、また一冊作りました。
こちらは、2016年の家族全員写真。
うちの猫も登場してます。
2016年なので三男の赤ちゃん写真はなくて。
「僕の写真は???」
三男むくれてしまうことに。(・・;)
1人一冊作るのがほんとはいいんだろうなぁ。
旦那さんもまた、過去にさかのぼり
作るよ。といってるので
何時の日かできるでしょう。
(旦那任せのダメ嫁、、、苦笑)
フォトブックの中身は??
長男本のほうは、1Pに1枚のレイアウト。
スマホ、ガラケー、デジカメ、一眼レフと様々入ってるけど
画質の違いはそこまで気にならない。


撮った私、旦那、妹とも覚えてない写真もあったりで
見かえすのが意外と楽しい。
ああ、この時はお料理するのがブームだったなぁ。
とか、ほんの数年前のことなのに懐かしく感じてて変な気持ちになったり。
本を見ながら、思い出話も彼らにできるし、
彼らも嬉しいらしい。
パソコンに入ったままだと
パソコンの画面を見せて、説明するのもなんだか面倒。
かといって、一枚一枚
写真にやいて、それなりのアルバムを作るとなると
面倒くさくなって、やらない。
それなら、こうやって本になってる方が
見やすいし申し込む負担も
わが家の場合は、少なかったのです。
2016年の方の本は1P2枚の写真のレイアウトで
作ってました。

▼しまうまプリントのページレイアウトの指定方法も詳しく説明がありました。
[blogcard url=”https://www.n-pri.jp/photobook/how_to_make/index”]
ヘビーに子供たちが見ているので
2冊作って1冊は保存用として置いておいてもいいのかもしれない。
写真を整理してピックアップする作業が
大変で私にはやれる気がしないんだけど
ニヤニヤしながら、やりきってしまう旦那さんに感謝です。
また次のフォトブックができることを
子供たちと一緒に楽しみに待ってよ♪
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